またまたやってきました、環境整備の日。
外で草刈作業です。
9月は午前中だけ環境整備をする日が何日かあるので
その第1回目。
当初の予想では 例年15人くらいのはずが
倍の人たちが出席。
いつもなら4月から段々と出席する人が減るのに
アイスが出るとなったら 人が増えて
嬉しい悲鳴? 大きな声では言えないけど
馬にんじんの効果ってすごい!
15人くらいと聞いていたので
それでも多めに箱アイスを買って
余るといいねー、私達も食べてみたいよねー
なんて お茶だしを一緒に用意したパートさんと話す。
いざ、休憩になったら
あっという間になくなり それでも2本余ったので
私達も始めて食べることができました。
そんなこんなで無事に終わって良かったと後片付けして
昼まで各々仕事をしていたのです。
そしたら環境整備を総括する施設の係りの人ともうひとりが
「アイスがないって怒ってる人がいた」というので話を聞くと
環境整備している場所とは別に
もう一箇所でもやっていたんだそうな。
それは総括してる施設係りも知らないので勿論、私も知らず。
聞いてないよー

とぼやきつつ
仕方ないので そのもらってないと怒っていた人のいる建物まで
昼休憩なのに往復1キロをクーラーバッグをかついで持っていきました。
途中、その怒っていた人が昼食をしにいくとこに出くわしたが
怒っていた・・・
そこで冗談でも言ってくれたり、わざわざ届けに行かなくてもいいよとか
言ってくれるかもと期待したが なかったと怒っていた・・・
箱の棒アイス50円ごときがもらえなかったからって
のだめ風に言えば
けつの穴の小さか男たいねっ
汗だくになりながら そこの建物の課の人に環境整備に出た人分の
アイスを渡したが
そこのフロアの人も「子供みたいだねー」とあきれていました。
このアイスの出どころは次長が管理職手当てというのは
みんなに使うためにあるものだからと厚意で出してくれたものと
説明して帰ってきたが、
器の小さな課長と太っ腹な次長の器の大きさが露呈することに。(* ̄m ̄)
ぐだぐだ本人は去年私と同じフロアにいたが(役職付)
話しをしたことはなく
今年から違う建物の課で課長として移動した人で
体はメタボディでスナック菓子好きとは言え
アイス50円ごときで ぐだぐた言うヒマがあれば
自分が食べたかったら 一緒にそこで汗した部下に
「アイスがでるって言ってたけど出ないから
これでも食べて」と自腹で買って渡せば
部下も自分達のことを思って 課長がわざわざ買ってくれたと
300円で株を上げて堂々とアイスを食べられたのに
部下のことより自分のことかいっ。(-゛-メ)
まったく ケチな上司って食えないわ。( ̄_ ̄|||)
この記事へのコメント一覧
でも 蹴落とすほどの力はありませぬ
だから負け犬の遠吠えでございます
ちなみに 榮太郎は足を引っ張られるほど長くなく
所謂世間一般の言う短足でございまする(笑) [削除]